こびと男子のママから

こびとに通っている小学校5年生双子ママから、通い始めてからの変化を教えていただきました。ママもお仕事していて、おにぃちゃんは中学生。いつも作ったそばからごはんが空っぽになるそうです。自分の食べたいものを自分で作る日もすぐな感じです。

この日は 男子飯 照り焼きチキン弁当

女子より女子力高いかも!でした。

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二人とも回を重ねるごとに調子も出てきてますね^^;

もともと食べることが好きだし、味に興味がありましたが、更に楽しそうになってます。

料理をしたい!という彼らの気持ちと、うーん、めんどくさい、という私の気持ちとのせめぎ合いだったのが以前。
こびとに通うようになってから、親子ともに料理に対する力が抜けました。

・料理は台所!となぜか思ってましたが、食卓を使うと台所の狭さが気にならず、動きもスムーズなので少しの作業もお願いしやすい!
目から鱗。
・料理させるとなると、なんだか全部をやらせるような気がしていたけれど、その時のコンディションや待ち時間で手を出すところ、やらせるところを使い分ければいい。という気づき。
・ご飯の鍋炊きが欠かせなく。
・双子が二人で役割分担してお手伝いしてくれるように。
・手伝いに対してお尻が軽くなった。
・美味しい食材があることを認識した。
・二人でご飯を作ってくれたり→母は総監督、一人で作ってくれたり、色んなバージョンができるように。
・なんだか、我が家のご飯美味しくなった?
・兄ちゃんが双子の成長を見てひたすら焦る。
・なにより、双子にとって包丁とか料理が本当に日常に近いものになった。
・昆布水でスープ作って、とか言うように。→だしの味とかわかったようです。
・お料理ファイルを作っていて、いつか一人の時に料理するのが夢のようです。
・私が料理していると、それは何のため?と質問されるように。

今思い浮かぶのはこんなところでしょうか。
のりこさんの褒め方も私、真似してます。
力が抜けててステキなんです♪

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